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    武道館 Final  -宇佐美氏 記事- 

    たまたま3asianで推薦されていたところから、たどり着き、
    サンケイスポーツ記者の宇佐美氏の書いた原稿を読みました。


    070619武道館RED

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    武道館 Final  -Intermissonー 

    今回は、武道館だけではなく地方公演にもカシちゃん達が応援に来ていましたね。
    でも韓国だけではなく東方神起のワールドワイドな人気を実感する出来事に、私はいくつか遭遇しました。
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    武道館 Final 備忘録 

    今回、ホールでの地方公演を数回と、武道館を通しでみて感じたことは、彼らは自分たちがファンに何を求められているのかを、ちゃんと自覚しているんだなということでした。

    それは、特にMCの時に顕著に現われていたと思います。
    ホールでは、ライブ感溢れるMCが魅力的で楽しかったのですが、
    武道館ではホールでの観客の手応えや経験を全て盛り込んで、
    完璧に様式美にまで作りこんで挑んできた、という印象を受けました。

    ホールで人気があった、「君が好きーー」や、「でこでこでこりーん」が途中から行われなくなった時に私は「きっと武道館用に封印したな」と思ったのですが、武道館では復活していて、やっぱり!と思ったものです。

    そして、多少ベタだったとしても、そうそうそれが見たかったの!
    というのがファンというもの。
    ホールでのライブ感が強いMCも魅力的だったし、武道館のように練りあげられたMCも魅力的でしたが、そのどちらに対してもファンの要望に応えようとする誠意を感じました。
    シアちゃんのオヤジギャグなんて、その最たるものですよね!

    ひとつだけ残念だったとすれば、ユノの「また会えるから」に、やってらんねーよな反応を見せるメンバー&ユノの真似をするユチョンさんをもう一度だけ見たかったということでしょうか。
    あれ、美味しかったのにーーー。

    それから、ステージングということで言うと、本当に日々成長する姿を生で感じることができました。
    例えば、武道館初日にはバックステージサイドに良く気を配っていたのはジェジュンでしたけれど、翌日はメンバーみんながバックステージサイドに来たとき、通る時には笑顔を振り撒いて上の方まで見上げてくれたり、花道でのステージでは、上の方の人までちゃんと見えるようにギリギリまで後ろの位置に下がって歌ってくれたり・・・と気配り満点。
    何故たった1日でそこまで出来るようになるのかしら?
    と本当に感動してしまいました。

    曲が終わってMCに入るときも、初日の中野ではみんなが一斉に水を飲みに行ってしまいステージがまるっと空いてしまっていたという指摘がありましたが、今ではみんなさり気なく入れ替わりながらMCをこなすという成長ぶりです。

    本当に、この短い間だけでもこれだけ成長している姿を見せてくれましたが、彼らはまだまだ若干二十歳そこそこの若者たち。
    これからどこまで成長していくんだろうと、その将来性に末恐ろしいものすら感じました。


    極々簡単に済まそうと思ったのに、つい熱く語ってしまいました。
    武道館19日、ファイナルもメモはとっていませんので、
    どうしても忘れられない、忘れたくないところだけ備忘録として書いておきます。

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    武道館 Final 

    今日の武道館ファイナルステージのThank youメールを読んで、
    思わず泣いてしまいました。


    うん。
    ちゃんと伝わってる、わかってる。
    分かり合えてるよね。


    そういうことを、昨日、今日のコンサートの間中、至るところで感じられるステージでした。
    そしてそこでダメ押しの、本日のThank youメール!


    それが、私の勘違いでも、思い込みでも、妄想でもなくて!
    東方神起のみんなも同じように感じていたのだと、
    やっぱりユノもあの時泣きそう(泣いてた)だったのね・・・と。

    感動、です。


    そして、「Lovin’You」。
    オリコン ウィークリーチャート2位、おめでとう!!

    本当に今日は良い日です。


    【覚書はまた後日】

    武道館 初日 

    客電が落ちると、会場中赤いペンライトが光って、本当に綺麗でした。
    あの光景は一生忘れない、そう思ったのはきっと私だけじゃないんだろうな・・・と、アンコールで俯くユチョンさんの顔をみて感じたのでした。


    今回は、バックステージサイドでこそあったものの、わたくし的にはかなり美味しい席(舞台が目の前で、花道に来ると3メートルぐらいの距離になるんですよっ)だったので、レポは放棄してガン見してました。


    絶対にジェジュンが私(の方)を、5回ぐらい見て、笑って手を振ってた!!と、言い張っておきます。
    ちなみに私は、ジェジュベンではありませんが、わたくし(がいた方のサイド)に対するユノちゃんの態度が冷たかったいえ、ごくごくあっさりしていたので、初めてジェジュンに落ちそうになってしまいました。(ええ、妄想入ってます。ど阿呆です。)

    そして、立っちゃいけない席で半ば身を乗り出すようにして叫んでたってことは、秘密です。秘密。
    いい大人のすることじゃあ、ないですよね。


    なので、ごく簡単にポイントだけ。
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