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    東方神起 LIVE TOUR 2014 ~TREE~   ユノについて 

    さて、この記事さえ書ければ、
    オーラス前のわたしのノルマは終了です。

    今年のツアーを通して、感じたこと、
    ユノがやろうとしている表現、
    などについて。

    特に、「表現」に関しては、明確な意思を感じます。
    ツアーが始まって、とにかく印象的だったのが、
    今更ですけど、ユノの体幹の強さ。

    これはユノの資質として、やはり特筆すべきことなんだと見ていて
    なんども思わされました。

    例えば、バラード曲で花道を移動しながら歌う時の花道の段差ですが、
    チャンミンはちゃんとフレーズが終わって息継ぎのタイミングまで待つのに
    (自分のペースで移動できる曲の時は)、ユノはその辺がまったく無頓着で、
    歌ってる途中のフレーズの最中にも段差を降りちゃうんですよ。

    (ドームでは、間奏の最中に花道を渡り切るように工夫されていたので、
    京セラではそんな姿は見れないかな?)

    ユノも少しは気にしたら?
    ・・・と思いながらツアー中見ていたのですが、(歌手的にはやはり段差を降りる
    タイミングを気にした方が質を担保できるので)、ユノはフレーズの途中だろう
    がなんだろうが、体幹が強いから共鳴もぶれなくて、発声になーんの影響も
    ないんですよ。

    あと同じく、疾走しながら歌える、という凄さ。。。
    これは、本当にやれる人の方が少ないと思います。
    あれだけダンスが上手くなって、昔にくらべれば体力がついても
    チャンミンは今でもやらない・・・・のはみなさんもお気づきかと。

    ドームだとユノがeasy mindでトロッコまで疾走しながら歌う姿の他にも、
    STLでも見られるはずだと思います。

    あとは、やはりダンスの動きが全方向なので、
    他の人と比べた時の、下半身の動きの幅があるので、
    動きがダイナミック。
    手を左右に大きく使うのはみんな意識するんですけど、下半身
    の幅(左右)を出す動きは、体幹がしっかりしてないと、体力を
    消耗するし、ブレるのでかなりレベルが高い要素だと思います。

    でも、今年見ていて、チャンミンも上半身(特に肩から上)がブレなく
    なったんだな・・・と改めて思いました。
    (双眼鏡で見ると、頭がブレる人は気持ち悪くて見れないので、
    そりゃもう一目瞭然なわけです)
    ダンスの上達って、難しいステップとかの要素の巧さより、突き詰めると
    如何に体幹が強いか・・・の方が見栄えに影響するのではないでしょうか?

    **
    そして、ここからが本題です。
    今年のツアーを見ていて、回数を重ねることにユノのダンス密度が
    どんどん増していってる件について、です。

    もちろん昔から、ユノはのってきたり調子がいいと、全体のバランスを
    崩さない範囲でですが、ひとりターンを入れたり、「余計なこと」を色々
    やっていて、そういう時って間違いなく全体のクオリティも良くなるの
    ですが、今回は名古屋以降、えーーっ今回はこれ?
    みたいに思うことが多くて、多くて!!!

    勿論、前回は1と2と3と4をやったけど、今回は1、4、6(NEW)だった、
    みたいな感じで、新しいことはやるけど、前回やったことをやらない、
    ということが色々あるので、「余計な新しいこと」をやるにしても、
    即ち、=クオリティ 、に繋がるわけではないのですが、
    その次から次へと繰り出すスキルとアイディア、空間の埋め方の頻度
    が過去に例をみないほどなのです。

    今更言うまでもないですが、good bye for nowの曲が終わってからの
    ボイパのアドリブの多様さや、easy mindで昨年までは、あのサビで
    定番の可愛いダンスをやっていただけだったのに、今年は、名古屋
    30日には1コーラスで4種類披露されて、度肝を抜かれました。
    ドームや福岡の後半ですら、新バージョンを投入してきて、びっくり!

    特に際立っているのが楽曲で特に振付がされていない部分での、
    ユノの魅せようという意思や、びっしり振付がきまっているダンス曲での
    ブラッシュアップの仕方で、

    花道ではないメインステージのサイドチェンジの移動は、基本的に特に
    振付はされていないようですが、そういう時に、ユノがひとりやっている
    ことの多様さがすごくて

    「Hyde and Seek」「Good bye for now」他
    ステージ移動の際、Hyde and Seekではユノが下手側から中央に移動
    してくる時に、私は阿波踊り(笑)って呼んでいるんですが、歩くでもなく
    ステップを踏みながら軽く踊りながら移動してくるユノ。
    (当然ながらダンサーさんもみんな普通に移動してるだけの、
    ちょっとした振付なしの間奏にすぎないところ)

    Good bye for nowで、あの笑いをとるポーズの後の移動の時だったかな?
    最近はセンターから下手に移動する時もやってるような気がしますが、
    チャンミンが歌うパートで移動する時に、コマ送りみたいに、一歩ずつ
    ユーモラスに見せながらユノが移動していくのです。

    が、ツアー前半ではユノがひとりでやっていたのが、東京ドームくらいから、
    笑いを取るポーズの後の移動では、ノリのいいダンサーチームも、ユノの移動
    パフォーマンスに一緒に加わって一群となっての移動に♪

    とにかく、ただのステージ移動でも、バラード曲以外では、常に何かやってる
    状態なのが今回のツアー。

    「信じるまま」
    でセンターステージのせり上がる円形ステージで、円陣を組んで
    踊った後に、Baby come with me、で歩いてフォーメンション移動
    をしてくる時の、ステップ踏みながらの移動の魅せ方・・・とか。

    ここ本当に素晴らしくって、ユノが「Baby come with me」って言いながら
    相手に狙いを定めて、一歩一歩相手との間隔を詰めてにじり寄っていく
    感じが濃密に表現されていて、見ていると本当にゾクゾクします。
    絵が想像できる、というより、そういう絵をユノが動きで作ってるので、
    そういう風にしか見えないの。
    けど、ここ、そういう風に移動しているのはユノだけなんですよ。

    後はこの曲って、やっぱりサビで盛り上げる為に、「信じるまま~」に
    はいる直前の「だから戦う」がポイントになってくるんですが、
    チャンミン、ユノ、ユノ、と順番が回ってくるので、そこをどう表現し分けて
    いるか・・・も見て頂くと興味深いかも。

    振付がされていないところを要チェック、というのはわかりやすいと
    思いますが、ダンス曲のように「要素の詰まっている」ものでも、今年は
    ・・・・ユノ、ひとり完全バージョンですか?
    全部のっけバージョンですか?

    と言いたくなることがダンス曲でもあって、
    例えば、Screamで花道を去る時に、左手と左腕をアリーナ側に伸ばし
    て指さしがなら走り去る姿とか、花道を走ってセンターステージ目掛けて
    くる時の、まっすぐ正面に伸ばした腕、だとか、すごく些細なことなんです
    けれど、今行くよって気持ちとか、メインステージに戻るけどって名残惜し
    い気持ちが腕を伸ばして客席を指さしながら走り抜けさせているんだ
    ろうとか、想いが透けてみえるようでした。
    (見てると、やはりこれも振付ではなさそうなんですよね)

    あとは、WHY?で、花道をパフォーマンスしながら、センターステージに
    近づいてくる時の段差の使い方で、
    ユノはノリにのってる時に、あそこをただ降りないで、勢いをつけてジャンプ
    というか、踏み込む形で、視覚的にも勢いと迫力を増してみせるときがある
    のですが、やはりWHY?みたいな曲でそういう工夫がされると、風を切る
    瞬間を感じるような錯覚を覚えます。


    わたしがダンスをする人だったら、もっともっと、色々気付けると思うので、
    それだけが本当に残念。
    けれども、「片手倒立」とか「ダンサーさんを交えてのシャドウボクシング」
    とか、華やかでわかりやすいパフォーマンス以外にも、一瞬たりとも気を
    抜かずにクオリティと表現を追求しているユノの姿はみなさんきっと
    それぞの胸の内に印象づけられていると思います。

    **
    そして、今回のツアーの「表現」において、ユノの意思を強く感じるのが
    安易に瞬間芸に流れず、あくまでも「エンターテインする」ということ。

    東京ドームでは、会場が大きくなるので、カメラを意識してのキメ顔比率が
    すごーく高くなるのですが、アリーナではそこまで・・・ではないのです。

    今回「信じるまま」などで、チャンミンがラストでの手の甲にkiss
    したりしてファンを悶絶させていて羨ましい限り♪
    ユノも1回ぐらい、ド派手に投げキッス(地味ではなく)とかしてくれない
    ものだろうか・・・・・・と思っているのですが、その手の華々しいことは
    やってくれません。

    別にユノのことなのでやろうと思えば、今すぐにでもできると思うのですけど、
    でも、昔っからいわゆるSJ的な、瞬間芸的なファンサとか、仲間内のじゃれ合い
    みたいな姿を見せるという選択は、あまりしてきてないのですよね。

    まあ、全体のバランスとか役割分担もあると思いますが、
    恐らくユノのエンターテイナーとしての矜持が、一番大きいのかな?
    ということを今年のステージを見ていると感じます。

    ファンサ否定ということではなくて、
    ユノはそういう、ファンだけが喜ぶという限定的な何かをするより、
    ファンではない人が見ても、楽しめたり、クオリティを高める表現と
    いった、アーティストとしてのスキルを高めようと、今回さまざまな
    ことにチャレンジしているような気がします。

    だから、ダンサーさん達とふざけたりするよりは、
    ダンサーさん相手にシャドウボクシングをして、相手を倒す演技付
    でみせようとしたり、Good bye for nowでダンサー一群となっての、
    ユーモラスな動きのステージ移動だったり、
    東方神起のファンじゃない人が見ても楽しめたり、わかる、
    普遍的な表現を目指しているんだな・・・と思うのです。

    そして、当たり前だけどユノのカメラ目線やキメ顔だって、かなりヤバい。
    わたしが毎回感嘆するのは、体力がかなり消耗されてるHUMANOIDでの
    センターステージでチャンミンとユノが対角線状で、交代でダンスをする
    パートでのユノがダンスを終え、その時の正面(アリーナユノ側)を指さし
    てポーズを決めて表情をつくるまでの、途切れることのない一連の動作。

    立ち止まって、ポーズを作って、キメ顔、じゃないの。
    ダンス終わりからの、一連の動作で、あの後半のキツい状態で、
    休む間もなくその瞬間まで持っていく見事さが、あっぱれ。


    **
    チャンミンは歌をうたって表現しようとするけれど、
    ユノは、音楽を身体で表現しちゃうんだな・・・

    と、特にツアー後半を見ていて感じるように。
    対照的なふたりだから、二人でステージに立つとバランスが良いのかも
    しれません。easy mindとかGood day fof nowが一番わかりやすい例
    かもしれないけれど、むしろ私がそれを強く感じるのは「Cheering」。
    「Moving on×3」のところとか、特に顕著で
    歌に集中するチャンミンと、音と遊んでるユノみたいに。
    (どっちがどう、というより、ひとりで両方の要素を兼ね備えられたら
    ベストなのでしょう、きっと。)

    ユノを見ていると、「歌の上手、下手」というより、時々ユノ自身から
    音楽鳴り響いているような気がする時があるのです。

    だって、だってですよ。
    私が目撃した光景です。

    ライブが始まると同時に、肩幅に足を開いて直立不動で腕を組んで、
    スタッフと確認したりする他は微動だにせずに厳しい顔でステージを
    チェックしているSAMさんが、東京ドーム4日目のGood bye for nowの
    時には、リズムを取ってるのか肩とか一定のリズムで揺れてるの。

    あの曲はそういう曲じゃないと思うんですけど、ユノがめいっぱいリード
    して創り上げるHappy&Funnyな世界に自然に誘われているのがわかって、
    その光景を見た時に、これはユノへの最大の賞賛だわ・・・と思ったものです。


    なんだか、私が伝えたいと思ったことの1/4も伝えきれていないのが、
    はなはだ心許ないのですが、まあ、コアなユノペンのみなさんなら、
    ご承知済のことも多いはずなので、このへんで一旦終わりたいと思います。

    チャンミンについて、ほぼ書けなくてごめんなさい。
    今年は、ユノの観察&記録だけでキャパオーバーの為・・・チャンミンに
    ついては、歌以外については、ほぼチャンミンペンの友人からの報告で
    状況を把握しています。。。

    是非素敵エピソードがあったら、教えてくださいね。


    わたしも、今回のツアーの棚卸ができたので、
    最後みるべきポイントを整理できました^^

    それではオーラスに向けて、堪能しましょう~。

    コメント

    オーラス前に

    あやんさん
    お忙しい中、怒涛の更新ありがとうございます。
    今日のオーラス前に今回のツアーを通してのユノをあらためて顧みることができましたよ。
    全身で音楽を表現する男、素敵です。果たしてオーラス、集大成にふさわしいステージを見せてくれるか、と言うかそれを祈って本日参戦したいと思います。
    2日に一度のペースであのハードなセトリと密度の濃い内容で私たちを楽しませてくれたことに感謝しつつ。

    表現の違いということ

    お疲れ様です★ とても楽しい2日間でした。とりあえず、ちひろから「いまさら?!」な報告及び感想を、とりあえず今回の記事に寄せて。

    とにかく、今回のツアーで括目したのはユノのダンスの美しさ、とは前にもお話したのですがが。体をほぼ酷使する動作の連続のはずなのに、もっとも力んでしまう指先は自然にのびているんです。以前の私のコメントに日舞の先生のお話を出されていましたが、私にはユノの手が扇のように見えまして。特に「信じるまま」。剛の表現の中に「柔」の動き。体の末端にむけて放出する力をきちんと「体幹」でひきよせてさらにコントロールさせているんだなぁと、普段ならやっぱかっこいぃ~♪で終わる雰囲気ちひろの目をひん剥いて下さりましたね。そして可愛い(笑)いちおう私の王子様チャンミン君。本日のランチではチャミ愛とユノ愛のありかたの違いについて爆笑させていただきましたけど。
    いまいち振りくさい~と言ってしまいましたが。本音をいえばあれもあり、と私は思います。彼の場合は末端に向かっていく力をそこで最大限に振り切っているようにみえます。表現としてそれもまたよいですね。長い手足も相まり、すくすく伸び行く若木のようで。ソロパートのはっきりしている曲だと二人の違いがよくわかります。ほんとに、うまくなったんですよね・・・昔はこれが「ロボット」にみえましたので(笑)あ、あと、いまいち振りくさいと思ったのって新規のアルバム収録曲なのですが、これはまず見ている私のほうが見慣れていないので、余計にそう感じるのかもしれないなーごめんねーでも大好きですよ♪(あのチャンミンの抜きカメラ的な表情でお願いします)
    たしかにサムシング、スリスリとユノに負けず劣らずですね。特にこの2曲はストーリー性といいうか演劇的な要素もあるので、私は実は俳優チャンミンには瞠目しているのですが、ユノとは違う意味でよい表現をされていたと思います。

    とりあえず、書きたいことはいろいろあるのですが・・・私はだいたいいつもコメント長すぎるので。 またツアーの総括も出されるだろうし(ですよね??)その時にと、もしかしたら論文?!のようなメールを送り付けるかもしれません!!

    大変な感動をありがとう、東方神起。
    そして一緒過ごした時間を、あやんさん、Kunさんとそのほかの皆様と、大きな会場でしたが、同じ思いを共有したであろう、ビギスト(だけではないかもしれませんが)の皆様に感謝いたします。

    こんにちは!

    あやんさん、こんにちは。
    先日、大阪でご一緒させていただいた者です。
    急なのに、ありがとうございました。
    とても楽しい時間を過ごさせていただきました!

    そしてこのブログを教えていただいて。
    素晴らしいです~~
    私、いつもユノかっこいい…で振りなどいつもすぐ忘れてしまって。。。
    色んなユノを見てるのに。全部覚えておきたいのに。
    でもあやんさんの素晴らしい観察眼で見たユノを通して、またライブを思い返して楽しめそうです❤

    Re: オーラス前に

    ロータスさま

    更新遅くなってすみません。
    オーラスの感想も書かなくては・・・なのですが、
    ちょっとぼんやり、考え事などしてました。

    今週はぼちぼち、書こうかと思います。

    Re: 表現の違いということ

    ちひろさま

    研究レポートありがとうございます!

    お世辞でもなんでもなく、
    「SOMETHING」と「Suri Suri」はユノの隣で踊ってても、
    一切見劣りしないですし、ちひろさんがおっしゃるように、
    表情とか、ちょっとした仕草とか、表現が素晴らしいので、
    二人並び立つと素晴らしい効果!!!
    と、ツアーを見ながら思ってました。

    ダンスと振り付け、ってちょっと違うと思っていて、
    SMPってもともと振り付けの要素が大きいと思っているのですが、
    練習生の期間が短かったチャンミンにとっては、デビュー後は、
    純粋なダンスレッスンの時間は殆ど取れずに、振り付け習得が
    メインになっていると思うので、ダンスの習得が「型ありき」で、
    影響を与えているのは容易に想像がつくのですよね。


    でも、二人になってからの日本でのダンス曲は、逆に振り付け
    ではなくて、当にダンス曲、でダンスをガンガン踊っていて、
    振り付けじゃなくてダンスを踊るチャンミン・・・というのは、
    ちょっと新鮮なのですが、それは二人体制になってからの
    東方神起の新境地だわ・・・と思ってます。

    なんだか、コメントとズレたレスですみません。

    Re: こんにちは!

    マリさま

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    こちらこそ大阪ではご一緒できて楽しかったです。
    道に迷ったり、色々と行き届かないことばかりで、
    申し訳ありませんでした!

    わたしもメモを取らないと忘れます!!
    なので、後から、「ああ素敵ー」と反芻して何度でも
    楽しみたいが為に、必死でメモってます。(笑)
    そして、時々、メモに必死になるあまり大切なことを見逃してます(涙)

    なので、是非、なにか素敵な瞬間を目撃していたら、
    教えて頂けるととても嬉しいです。

    どうぞよろしくお願いします^^

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    Re: 驚きました

    鍵コメ ユ・・・様

    コメントありがとうございます。
    己のダンスへの知識不足と言語能力の限界を感じつつも、
    なんとかして、ユノの素晴らしいダンスやパフォーマンスに
    触れる度に、この美しさ、この凄さをどうにかして伝えられ
    ないものか・・・と、じたばたともがいてしまいます。

    にも関わらず、わかっていただいて・・・というか、同じことを
    感じていた方がいらして、心強く思います。


    記事をご紹介くださる、とのことありがとうございます。
    「カメラ向けファンサが減った」と悲しんでいらっしゃるユノ
    ペンさんに、こういう見方もあることを知って頂ければ幸いです。


    どうやったら、ユノのパフォーマンスの極みを「言語化できるか」
    を日々考えていますので、同じことを感じているユノペン同士、
    今後ともどうぞ宜しくお願いします^^

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