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    ユノのファンサに関して 

    鍵コメさまが、ユノについての記事をご紹介くださった為、
    多くの方にいらしていただいて、驚いてます。
    (ご紹介くださった鍵コメさま、記事を読んでくださったみなさん、ありがとうございます)

    またその時に、「ユノのカメラ向けファンサが減って悲しんでいる」
    ユノペンさんがいらっしゃることを知って、とても驚きました。

    感想なんて千差万別ですし、同じファンでも求めるものが違うことが
    多々あるのはわかっていますが、でも、それってすごくもったいない!!!


    追記:解説と後日談を追記しています。
    謂わば、フレンチ五つ星シェフのスペシャリテを目の前にしながら、
    コンビニデザートでもいいからケーキが欲しい、と嘆いているようなもの。。。

    スペシャリテの美味しさもわかるけど、ケーキも欲しいのっ!!
    ということであれば、黙って引き下がるしかありません。
    でも、目の前に素晴らしい美食ワールドの入口が開かれていることに
    気づいていなかったり、ケーキのことで頭がいっぱいになっていて
    目の前のご馳走に、食指が動かないだけだったら・・・、ものすごく残念。

    **
    大阪でK様とお会いした時に、私の過去記事でお好きなものがあると
    教えていただいたのですが、奇しくもファンサに関してのものでした。
    最近ファンになった方と知り合うと、「ね?ユノは昔から変わってないでしょ」
    って読んでもらうように薦めてくださってるのだとか。


    その記事は2008年の3rd liveの大阪の記事なんですけれど、
    笑っちゃうのが、わたしも当時、ユノのファンサが無かったといって、
    がっかりしてる記事の後編のもので、実はその後に、ファンサ以上の
    感動があったという目撃談を書いたものです。

    簡単に言うと、お友達にデビュー当時からの古い方達がいて、
    ユノのファンサの凄さについて、さんざん聞かされていたわけです。
    私は2ndライブからの参加なのですが、ホール、武道館でもそれは目撃して
    いて前方のお席を羨ましく思っていたら、遂に3rd liveの大阪城ホールで
    アリーナ3列目という良席をゲット。
    それも着席してみたら、両端は客席が下がって作られていた為に、
    実質上の1列目!!!今度こそ、私の番じゃない?と思っていたら、
    何もなかった、という・・・。(苦笑)

    その後に目撃した、感動の光景とは何なのか?
    どの辺が「ユノは変わっていない」のか?


    5人時代の過去記事なので、ユノとチャンミンだけ抜粋して、
    ご紹介させていただきたいと思います。
    ちょっと、前編が前振り気味で長いのですが。


    ***
    (2008年  3rd live tour T 大阪城ホール 3/30 前編)
    公演終了後に違う席で見ていた友人に「どうだった?」と聞かれたわたくしの第一声は、こうでした。

    「奴は陶酔していた!」

    ここから先は私の不完全燃焼の記録です。
    あ、ちゃんと前の方の席だったからわかった、アレコレととーっても感動的な話はまた別でご報告しますのでご安心ください。
    まずは、陶酔編です。(苦笑)


    さて、わたくし今回アリーナ端の方とはいえ、かなり前方の席で見ることができました。
    それも勿論、ユノ側です。
    思えば、私は端の方の席に縁があるのかもしれません。
    端の方だけど、良席みたいな。
    昨年の武道館もバックステージサイドでしたが、
    メチャ舞台に近くて色んなものが見放題で素敵でした。(笑)


    そして友人知人から、さんざん聞かされていた
    「ユノは本当にファンを大事にするから、客席でもいつも自分のファンを探してて、特に同行さんのグッズを持ってると絶対に見るし、合図したり指差したりするよ!」
    という話です。

    だって「絶対に」ってみんな、みんな、みんな言うんですもの。(苦笑)
    それに確かにユノは舞台で客席を見ていることが多いですしね。
    ほーう、そりゃユノの視界に入るぐらい近くて、同行さんのグッズを持ってたらOKなのね。
    って私が思ったとしても、無理はないと思いません?

    そして、今回はその条件を満たすような席だったのですから、もう大変、だったのです。(笑)
    ところがねー。
    確かに見ていたような気はします。
    というか、あれだけ近くて見えてないわけが無い。
    真正面で遮るものがなくて、視界に入らないわけがない。
    どういう理由かわたくしの周囲に同行さんグッズを掲げている方は、
    あんまりいなかったような気がします。

    それにも関わらず、別に何もありませんでしたー。
    目が合った!!
    私の方を見て笑った!!
    という勘違いをさせてくれるよーなことすら、何にもなし。
    つまらん。(苦笑)

    こっちを見ていたかもしれませんが、それだけです。
    わたし、ホントにただの勘違いを素敵にさせてもらえるだけで、よかったのにー。


    もうちょっと具体的に説明しますと、ダンスナンバーの曲は勿論、客席をちゃんと見る余裕はありませんので、バラード曲&サイドステージ側に来た時が、わたくしのアピールタイムになるわけです。
    ところがねー。
    バラード曲の時・・・・・彼は陶酔してるんですもの。
    歌の世界に入りこんでるんですもの。
    目瞑ってるんですもの。

    ユノちゃん、客席の方見ていませんでしたわ。(笑)


    あと、今年はダンスナンバーが多いのと、会場がアリーナで大きくなったこと、演出で色々やらなきゃいけない事が多くて意識がそっちに行っちゃっていること(リフトアップの時の位置確認とか、命に関わりますから、それは当然です。)等々で、やっぱり昨年と比べると「ファンとの距離感」という意味では、ちょっと物足りなく感じてしまうのかもしれません。

    でもその代わり、本当に目の前!!
    ぐらいの感じで、ダンスナンバーを見ると感動ものです。
    今年は本当に誰もダンスがダレませんね。
    ダンスが甘くなる人たちが、こぞって力の入ったパフォーマンスを見せてくれて、
    本当に感動ものでした。

    ここまでは、わたしのガッカリご報告「奴は陶酔していた、編です。」

    ***
    (2008年  3rd live tour T 大阪城ホール 3/30 後編)
    確かに陶酔してましたけど、それ以上の感動の光景を目撃しました。

    ■陶酔してても、やっぱりユノはゆのだった!!

    今回の一つの目玉。
    舞台が終わって、最後に捌けるときに
    チャンミンがちゃんと最後まで残っているかどうか!

    これは、もうファンの間で話題騒然、ビギステの公開録音の時(*1)の
    ナイスな質問の回答(*2)から、チャミベン以外のみなさんも大注目!!
    ことに私には、チャミベンのお友達が多いので、
    PINKYネタ(*3)とか、ピアスネタ(*4)とか、当然この話題も
    「ネタご提供ありがとうチャンミン!!」と盛り上がってます。


    他の方がこぞってレポしてますから、わたしはスルーしちゃいましたが
    最後の最後まで舞台から目を離さずに観察してます。(笑)
    私が見た公演は、ここまで全てチャンミン最後までステージに残ってます。
    「あーあ!」って顔をしながら、すこし身体をもて余し気味にね。
    そんな不器用なところが、かっわいいっ
    のでありますが、これは実は事実であって事実ではありません。

    確かに最後までステージまで残っていますが、
    それはステージにライトが当っているときだけの話なのです。


    ⑳「Rising Sun」の終わりと共に、(*5)
    ステージを照らしていたライトが落ち、ダンサーさんやメンバーが
    次々とステージ後方に消えていきます。
    チャンミンはその時、迷わずにとっととステージを後にしました。(笑)

    みんなステージ後方に消えていくのに、一人ステージの前方に
    歩んでくる人がいるようなのです。
    スモークで煙って視界が悪くなったステージ上では、
    それが誰なのか瞬時には認識できずに、
    暫くそのシルエットを凝視していると・・・・・それはユノでした。


    ユノはメインステージのギリギリまでやってきて、
    深々と頭を下げてひとり暫く佇んでいました。
    それほど長い時間ではなかったはずですが、
    それでも「佇んでいる」といって差し支えないぐらいの時間
    真っ暗になったステージ上からたった一人、
    いつまでも客電が落ちたままの漆黒の客席をみつめ、
    やがて手を振って静かにステージを離れました。

    おそらく、会場の殆んどの観客は気づかなかったと思います。
    幸運にも、アリーナのかなり前方の席だったから知ることができた幸運でした。
    ユノのファンに対する接し方、誠意の示し方には時々本当に泣かされそうになります。
    この子にはビジネスライクな「ファンサービス」という概念は、きっと微塵も無いのでしょう。

    ジャニの徹底したエンターテイメント精神とファンサービスについて周囲から熱く語られてたり、某グループの徹底した「ファンサービス」のアレコレについて見聞きし、うちの子たちは時々凄く中途半端だわとか、真面目すぎて番組だとイマイチ魅力が伝わらない・・・などと思って考えあぐねることもあったのですが、ここに来てようやくわたしは悟りました。

    そもそもユノには「ファンサービス」って概念が無いのです。
    ユノにあるのは、ファンサービスではなく、ファンへの愛と誠意であり、
    できる限りの機会と方法をもって、
    その気持ちを伝えようととしているだけだ・・・・ということを。

    それに比べたら、企画されたファンサービスがナンボのもんですか。(笑)
    ・・・・・そして、陶酔していただの、なんのかんの八当たりしましたが、やっぱりユノはユノ。
    ビギストが実はここまでユノに大事にされてるって、みなさん気づいてました?
    カシちゃんが羨ましいというのは、流石にもう封印しないとね。

    ***


    解説
    (*1)2008年1月23日に代々木公園で行われた、Bigeastation(東方神起のラジオ番組)の公開収録
     放送日は、2008年3月8日、第50回放送分。これ放送では、「T(アルバム)」の発売記念イベントと言ってますが、2008年のPurple Lineが1位になったお祝いで、「ファンを遊園地にご招待」代わりのイベントだとばっかり思い込んでた・・・。まあ、遊園地イベントは実現してなくて、1位になった後のタイミングでやったイベントなので、1位になったファン感謝的な意味合いが強かったと記憶してるのかな?
     因みに、開催場所は当日発表の無料イベントですが、当日は大雪でした。
    (*2)「答えてほしーの」のコーナー
     ちゃんみんへの質問「コンサート終了後、どうしてチャンミンさんは1番にステージを降りてしまうんですか?(後略)」
     という質問に対するチャンミンの回答。
     この質問、いつくるかなって待ってました。
     各メンバーが口々に、チャンミンを代弁して言い訳とか突っ込みとかを。。。
     そして最後に「今度のツアーでは、最後にはけますっ」と言わされる羽目に。(笑)
    (*3)PINKY 2009年3月号 「P-Celebrity V.56」のゲスト
     カラー4PでVol.1が東方神起メンバーがマジで答える「お悩み相談室」、Vol.2がメンバー同士の「告げ口インタビュー」
    下手なインタビューより、メンバー同士で話させておく方が断然面白い・・・というファンにとっては当然すぎる王道企画。面白すぎるアレコレがありますが、元メンバー絡みの話題多数なのでここでは詳細は伏せます。
    (*4) Bigeastationのどの回だったか忘れましたが、チャンミンだけがピアスをしていないことに関しての質問が!
     その時に、「親にもらった身体に傷をつけるなんてできない」的な発言があったのに、その後ピアスをしだした時にファンの間でものすごいトピックに。(どの時期だったか、はっきり覚えてないのですが、ご興味あるかたはピアスに注目して、過去動画とか画像チェックしてみてください。)
    (*5) 3rd tour live T  では、Rising Sunが本編のラスト。
    曲の終わりと共に、客電が落ちて暗くなったステージをメンバーが捌けていきます。


    ***
    (2008年 3rd live tour T 仙台 4/19、20 )
    ■Rising sun
    終わった後、照明完全に落とさなくなったんですね。
    大阪まではまだ暗かったのですが、今はちょっと明るめで舞台からはけていくメンバーがはっきりわかります。そして、みなさんとっととはけていかないで、一応ステージ前方に若干寄って、それぞれに客席に手を振ったりお辞儀をしてから去っていきます。

    これも、きっと30日の大阪ラストのユノの影響ですよねー。
    意外にみなさん気づいてらっしゃったみたいですし。

    (過去記事より該当部分抜粋)
    ***


    2008年当時と今との状況の違いがあるとはいえ、
    過去に、指差ししてもらえなかったと嘆いていたわたしが、
    意見するなんて、おこがましいにも程がありますが。

    でも、ユノの魅力って、客電が落ちた真っ暗なステージ上で、
    客席からステージが見えなくても、そうやって心を尽くして
    振舞うところじゃないかと思います。

    ファンサってとても魅力的だし、嬉しいと思います。
    でも、ユノペンの醍醐味って、そういうユノの心の在りようが、企まずして
    顕われた瞬間を、どれだけ拾い上げることができるのか、気付けることが
    できるのか・・・だという風に実は思っています。

    この間の野王イベでもクォン・サンウさんが「どんなにハードなスケジュールに
    なっても、一度も苛立つ姿を見せることはなかった」と言っていたように、
    普通は、人間だからイライラしたり、嫌だなと思う気持ちがちょっと表情に出て
    しまったりするものなのに、ユノに関しては、ステージの上だけじゃなくて、
    ステージ以外でもそういう話が、本当にどこからも出てこないんですよね。


    そんなユノを見つめ続けることができるというのは、ファンとしてどれほど幸せなことでしょう・・・・。
    カメラ向けのファンサみたいに、誰でもわかる、誰でも受け取れるわけじゃないかも
    しれないけれど、ちょっと視点を変えて注意深く見ていると、本当に多くの幸福な
    瞬間が訪れるということだけは、自信を持ってお伝えできるのです。

    Thank you Yunho and ChangMin
    Many happy returns

    コメント

    ハジメマシテ(*^_^*)

    素敵な記事をありがとうございます(_ _)

    「T」はDVDでしか観たことがなく、ユノが画面に映っている限り、見切れていてもユノをガン見していましたが、このENDINGシーンは汲み取れませんでした。。。

    昔からのユノのブレない姿勢にふれることができてシアワセな気持ちです(´∀`*)ウフフありがとうございました♥

    PS:あやんさんの記事、甘辛含めて愛情を感じて共感しています。なんとなく感じていたけど、自分では分析できないことって沢山あって、それを解説してもらえてスッキリします(-^〇^-)
    これからも楽しみにしています。

    Re: ハジメマシテ(*^_^*)

    ゆんちん様

    はじめまして。コメントありがとうございます。
    TコンのDVDだと、照明を落としたら引きの映像なので、
    ぜーんぜんわからないですよね。


    当時の記事を書いたあとの後日談です。
    過去時事に、「良席じゃないけど私も気づいていました」
    というスタンド席から見ていた方のコメントを頂いていたので、
    ユノがTコンのどの会場からそうしていたのかはわかりませんが、
    でも気づいていた方もある程度はいたようです。

    そして、私の過去記事によると
    大阪3/30の後の仙台4/19、20ではRising sunの後に照明は完全に
    落とさなくなって、それまでの大阪でのように真っ暗にせず、
    少し明るめで舞台からはけていくメンバーがはっきりわかる
    ように変わりました。

    そして、他のメンバーもすぐにはステージから捌けないで、
    一旦、客席側に寄って手を振ったりお辞儀をしたりしてから、
    ステージから離れるようになっています。

    大阪でのユノことが、ファンの間で広まっていたみたいで、
    スタッフ側もそれを汲み取って、変わったのだという風に
    思いますが、でもやはり、こういうのはユノからなんですよね。

    ユノの凄さって、「まず自分がやる」というそこですよね。


    辛口記事もあって恐縮ですが、
    こちらこそ、これからも宜しくお願いします^^

    丹精

    T!!懐かしい・・・あやんさんほど詳細なデータはないのですが、ユノの客席に向ける目の暖かさと丁寧さに感動したことはよく覚えています。「うわ、これまさか全員見てるんじゃ??」って当時のお友達のブログにコメント残してました。たしかに、TIMEのときほどユノのきめ顔の印象ないですね・・・確かに寂しい、かもしれませんね。でも、だんぜんTREEのほうがユノの記憶が強烈に残ってますよ(チャンミンが印象薄いわけではないのですが)あやんさんがつまびらかにしてくれていますが、曲と曲の間合いみたいに、スポットの当たらない、見過ごしてしまいがちなところに丹精する様って、人の記憶にはじつは鮮明な印象を残すんだろうなぁと改めて思いました。とことんマニアックに追及したがる私の性格所以のような気もしますが!! 連日深夜のメールでごめんなさい。でも、見返せば見返すほどに彼らに魅了されてしまいます。私もひとつくらいはチャンミンの魅力を人様に伝えられるくらいいはなりたいものです。あと、ユノを見習って私も見えないところも丹精を込める精神を大事にしたいものです。

    Re: 丹精

    ちひろ様

    コメントありがとうございます。
    今回、自分の過去記事を読み返して思ったのですが、
    どんなにライブDVDを見ても、こういうディテイルは記録映像メディア
    には残されていなくて、やはりその時に現場にいたからわかること、
    記録を残していたから思い出せることが、あるんだな、と。

    記録を残しておくと後で役に立つこともあるので、
    こういうことも、丹精込めて書かなくてはいけませんよね。

    わたしも、頑張らないと!

    心を尽くす

    あやんさん

    ユノの”心を尽くす”という姿勢についての見解、とっても共感できます。
    なぜか、彼には強靭な志とともにとても柔らかい心を感じます。心を尽くすということを、行動で示せるユノがいたから、おそらく東方神起は日本で人気を得ることが出たのではないかと思います。
    リーダーは大変です。周囲をまとめなければならないし、メンバーにはきっといろんな人たちがいたことでしょう。
    ユノはおそらく、個性豊かなメンバーたちをまとめるには、あれこれ指導したり指示したりするよりも、まず自分が行動で示していくしかないと思ったのではないかしら。
    客電のエピソードを読ませて頂いて、なるほど~と思いました。
    心を尽くす・・・という言葉をユノが知っているかどうかわかりませんが、ファンサービスも含めて彼の生き方を表した素敵な言葉だと思います。
    まず自分が行動するリーダーは、この3年間チャミの成長をきっと頼もしく見ていたのではないでしょうか?
    TONEの京セラ最終日、チャンミンが別人!とびっくりしたのを覚えています。
    TREEでは二人ともとても楽しそうにしていたことをファンが喜んでましたね。何より我々ユノペンにとっては京セラ最終日の”余裕のあるユノ”の姿こそ最高のファンサなんだと私は思っております。
    いつも素敵な記事をありがとうございます!

    Re: 心を尽くす

    ロータスさま

    昔のエピソードですが、多くの方の心に響いて嬉しいです。
    行動の持つ説得力は、大きいですね。


    >なぜか、彼には強靭な志とともにとても柔らかい心を感じます。

    以心伝心?(笑)
    個人的に、とてもタイムリーな話題!!

    昨日、昔の動画を見ていたのですが、このこともテーマになっていて。
    ある時期までは、一見タフに見えて実は繊細だ、ということが
    メンバーによってよく語られていたと思います。

    そして、最近特に思うのですが、ユノほど守られている人も、またいないなあ・・・、と。
    この話題はいずれ、また。


    >まず自分が行動するリーダーは、この3年間チャミの成長をきっと頼もしく見ていたのではないでしょうか?

    チャンミンは舞台裏をあまり語りませんが、いつかユノからでも、パフォーマンスにおける
    成長ぶりを語ってくれないかな、と思っています。
    TIME(ドーム)にはなりますが、特典のバクステ映像の札幌ドームで、ユノのソロステージの
    モニターを食い入るように見つめるチャンミンと、チャンミンのソロステージのモニターを
    見つめる兄のようなユノの姿がすごく印象的で好きなシーンです。

    チャンミンは、ああいう風に頑張ってきて、
    そういうチャンミンをユノは見守ってきたんだな、
    ということが象徴されているような瞬間でした。

    来年の二人の更なる成長に、期待しています!

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