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    チャンミンのファンサに関して 

    ユノのファンサに関しての記事の為に、過去記事を見返していて、
    一緒にチャンミンの記録も読み返しました。

    そうしたら、2011年のTONEでこんな一文が。(笑)

    まあ、その友人もファン歴が長く、如何にチャンミンがファンサをしないか、
    という歴史の証人みたいな人
    なので、(タッチ会でチャンミンのやる気のない対応に
    傷ついて、次の回は別のメンバーに行った、とかね(苦笑))チャンミンが変、
    みたいな感想になるのも仕方がないというものなのですが・・・。


    これは、TONEのさいたまアリーナ(スタジアムモード)を一緒に見ていた
    チャンミンペンの友人の感想が、
    「チャンミン変。テンション高いし、あんなに愛想振りまいてるし。」
    だったことを受けての、私の感想なのですけれど。

    **
    2011年のTONE以降のライブしかご覧になっていないと、冗談みたいに思えるかもしれませんが、相当頑張ってファンサをしていると、変とか言われてしまうチャンミンって。。。
    ファン歴が長くなればなるほど、どれほどトラウマを抱えているのか?
    って感じがリアルな描写だわ、とチャンミンが気の毒やら、長年の不遇に耐えならガもファンでありつづける友人の心情も気の毒ながら妙に可笑しかったり、しています。

    そこで、1回のライブで3回もKissを振り撒くようになったチャンミンの成長を振り返りたいと思います。
    2008年 Live tour T
    仙台 5/19、20

    疲れてグダグダなのに、メンバー全員「客席を見てるよー」というアピールが。
    ユノやファンサができる他のメンバーなら、余裕があるのかな?楽しいのかな?
    という話で終わるところが、

    (前略)なにせチャンミンまでライブが終わるまで、
    とーっても頑張って、客席のファンに一生懸命愛想振りまいてたぐらいです。


    「あれ、教育的指導絶対入ってるよね」
    「うん。はいってる絶対。」
    「チャンミンがんばってたね。」
    「かなり無理してた・・・っていうか、
     やってるんだけど、「単にやってる」だけで、
     ちゃんと見ないで(見れないで)やってるだもん・・・・(泣)」

    わたしは、友人たちよりは「疲労度」は気にならなかったのですが、
    他の3人は(翌日、もう一人別のチャミベンの方も同じ意見だったんです。。)
    というのが、それぞれの場所で見ていた3人のチャミベンと
    わたくしの見解です。

    「あんなに、疲れてぐだぐだなのに・・・・あのチャンミンですらあんなに客席にアピールするなんて、絶対に指導入ったね。」

    と、疲れてるのにいきなり全員がやってるなんて変!!
    だと主張していました。
    特に、チャンミンが。(笑)


    ***
    と、チャンミンがファンサを頑張ったことが、「普通ではない状態や状況」と認識されていた、ということ。そこまでは、ユノペンの私にも把握できますが、「チャンミンペン視点」だと、ファンサを単にやっているだけで、客席を見ていない(見ることができない)という、頑張っているんだけど既にいっぱいいっぱいで、キャパオーバーな状態を指摘しています。


    2009年 4th Live tour The Secret code
    福岡 5/31
    この日のファンサービスは半端なかった!!
    曲の途中でも、挨拶のときでも、愛想振りまき大会か?
    ってなぐらい皆ご機嫌で客席を見るし、指さすし、視線送るし、合図するし!!!


    **
    と、あるので当然チャンミンも含まれていたかと。
    Secret codeの時は、歌とダンスのパフォーマンスクオリティを中心に鑑賞していた為、記事上では、ファンサに関する記録はありませんでした。そして、チャンミンのファンサに非常にナイーブになっている友人はこの日はプレミアム席だった為に、とーっても満足度が高く、チャンミンが客席をちゃんと見れていたかどうか、に関しての証言は得られていません。(笑)
    そして、私と同席で見ていた友人達は、クオリティ重視の傾向があり、尚且つこの日のステージが素晴らしかったので、パフォーマンス中心に感想を話していて、ファンサに関しては話をしたかどうか・・・。

    当時、記事にしていないチャンミンのエピソードで印象に残っているもので、この日にプレミアム席の花道から2席目ぐらいで見ていた友人から聞いた話があります。チャンミンが、ファンが掲げた韓国語の文章(バナー)が気になるのか、読もうとしてた・・・と。1度や2度では、なかったそうです。
    ですから、客席をちゃんと見ていたのは間違いないのですが、この日は「ファンサ」という方向ではなくて、「バナーを読む」という自分の好奇心に走った方向に行動していた傾向が・・・・・・。

    そして、この頃はすっかり名物となっていたチャンミンの毒舌っぷりですが、そうはいっても、
    まだまだ客あしらいが初々しいんですよ。

    仙台 5/16
    ■チャンミン新曲紹介コーナー
    さて、新曲『Stand by U』で、の恒例となっています。
    チャンミンが、ミディアムなバラードで、誰でも一度は経験したことのある、
    切ない歌詞(内容)なので共感できると思います。

    という、その「誰でも一度は経験したことのある。」と言う部分で、
    会場から、「チャンミンも経験したのー?」という「えーーーっ」という声が一斉に上がる
    非常に美味しい場面なのですが、この日のチャンミンは

    「ふうーーーーーーーっ」
    と息を吐いて、その後の事態の収拾がしどろもどろだったのが、最高に可愛かったです。



    福岡 5/31
    チャンミンの新曲(Stand by U)紹介のコーナー
    誰でも絶対に経験したことのある愛の歌だから、共感できると思う
    といつもお決まりの言葉を言ったあとで、
    無理やりこの話題をスルーしようとするチャンミンに対して
    会場のファンが、チャンミンにもそんな経験があるのね?
    という意味を込めて


    ファン     ほーーーう?

    チャンミン  ほーーーーう?

    (チャンミンも困りながらも、笑顔で同じようにファンに返す)




    2011 Live tour TONE
    福岡公演
    記事に書いていないのですが、明確に記憶していることがあります。
    TONEの福岡を一緒に見ていた友人の感想なのですが、チャンミンが好きではありますが、ものすごーく熱心なファンというわけではないのです。けれども、私が東方神起を好きだという理由だけで、武道館からずっとご一緒してくださっていてツアーごとに、1公演は必ず見てくれているので、客観的な感想はとても信頼をおいている方です。

    その友人が、「ユノはちゃんとタイミング、タイミングで決めるから、圧倒的にユノの方がカメラに抜かれて(映される)るね」と。私は、例によって双眼鏡を手放せない人なので、比率に関しては正直わかりません。でも、TONEではかなりチャンミンも意識してカメラ目線を使うようになっていたので、「でも、チャンミンも昔に比べたら、ちゃんとやってるでしょ?」と言ったら、「うん、でもユノはここでこれをやって欲しい、というタイミングで間違いなくやってるから、使われる確率が高いのよ」と、言ってました。

    けれども、TONEツアーでチャンミンが開眼した、何かを掴んだに違いない、と思ったのは広島公演です。
    そして、TONEでのチャンミンの成長に関しては、ファンサ以外のことに関しても、この記事でまとめているので、ご参照いただければと思います。

    TOHOSHINKI Live Tour 2012 ~TONE~ 雑感 No.2


    総括
    2007年、2nd liveでは、チャンミンがファンサをしていたかどうかの記憶すら無く。
    2008年、3rd liveでは、チャンミンが愛想よく客席にアピールしていると「チャンミンまでやってるのは、絶対に指導が入った」といわれるほど、ファンサをする印象がなく。
    2009年、4th liveでは、ファンサはしていたかもしれません。けれども、客席は見ていても、ファンサというより「文を読もうとしていた」姿と認識されているチャンミン。

    もちろん、ユノを中心に見てきた私の記録と記憶ではあります。
    チャンミンペンさんなら、もっと詳細に具体的にご記憶の方がいらっしゃると思います。
    でも、大筋ではそんなに違ってないと思うんですよね。

    そんな、「如何にチャンミンがファンサをしないか」という歴史の証人みたいなチャンミンペンの友人が驚いたのが、2011年のTour live TONEでした。

    ユノにとっては、所謂ファンサなんて朝飯前で、(恐らく)全体指導が入って、みんながご機嫌で近場に愛想を振りまくようになった時には、スタンド席や客席全体を見渡すことができたり、手を振っても、誰かを指差しても、その周辺一帯の人がみんな「私を指さした!」とうっとりさせるスキルの持ち主。そして、ユノがそれを当然のごとくやっている時に、チャンミンがどうだったかは、前述の通りです。

    なので、今のチャンミンを見ていると、彼にとってファンサをする、カメラを意識する、ということを身に付けるのに、どれだけの時間と努力と覚悟が必要だったかが分かるだけに、今のチャンミンを見ても、萌えとかキャーではなく、「本当によく頑張って・・・」としみじみと成長を感じて母のような心境になってしまいます。いちファンに過ぎない私がそうなのですから、ましてや同じグループで見守ってきたユノなんて、もっとそうなんじゃないかしら?

    今年のTREEでのチャンミンの活躍は、みなさんご存知の通り。
    「信じるまま」での手の甲のkiss、他の曲とか合わせると1公演で3回ぐらいやってません?
    わたくし的には、うーんこういうのも、毎回同じじゃなくて、アレンジできるようになるといいのにね・・・と思ってます。(笑)
    今後の注目ポイントではないでしょうか。

    コメント

    これでもチャミペン!!!

    さすがはあやんさん。非の打ち所がない「チャンミンのファンサービス」論ですね。ここはチャミペンのちひろが!!と行きたいところですが。前々から話している通り、チャンミンの魅力って少なくとも私にとっては「そこ」ではないので。

    というわけで、お友達の論評を引用させて抱きますが。
    ⦅その友人が、「ユノはちゃんとタイミング、タイミングで決めるから、圧倒的にユノの方がカメラに抜かれて(映される)るね」⦆⦅「でも、チャンミンも昔に比べたら、ちゃんとやってるでしょ?」と言ったら、「うん、でもユノはここでこれをやって欲しい、というタイミングで間違いなくやってるから、使われる確率が高いのよ」と、言ってました。⦆

    ずばり来ましたね(笑)チャミペンの私もこれはずっと思っていましたよ!!ちなみに、5人時から、ほかの兄さんたちと比べられると「自分の魅せどころ」というのを掴みかねている感がありましたが。このあたりはどうでしょうか??だからこの2人で再始動となった時に、私はとても不安だったのですが。(実は)
    結果論はよくご存じですよね。ただ、この不安を払拭させたものの正体が、実はなんだったのか、いまだに私はつかみかねているのですが。過去作品を見返してみても、ダンスなり歌なり、ファンサービスだったりといったいわゆる技術の進歩というのはあるし、あとは見ている私の意識もあるとは思うのですが。あやんさんには遠く及びませんが、とりあえず楽しく観れればOK!!というのとは程遠くなってまいりましたので(それはそれでよいことなんですけど)

    話が逸れてしまいました。
    チャンミンのファンサービスの進化・・・すみません、私、チャミペンのくせに、チャンミンのファンサービスの記憶って年々印象に残らなくなってるんですよね(笑)いやもう、今年は席が・・・ね?という理由にしておこうと思うのですが。モニターでなんかやってたなぁくらいにしか!!これ、じつは私の数少ないチャミペン友達も同じことを言ってのですが(断然ユノに夢中♪でもチャミペンだと言い張っています)チャミペンはどうにもこうにも素直になれない女たちが多いのでしょうか?・お友達はどうですか??

    あとはこれは私にげんていされてしまうかもしれませんが、もう一つ引用させていただきますね。
    ⦅しみじみと成長を感じて母のような心境になってしまいます⦆
    あやんさん・・・私はチャミペンを自覚したあのころから、チャンミンに関しては⦅うちの子⦆だと思っています。だから粗相があれば我先に見つけちゃいますし、どんなに貶したところでそれはそれで「愛情表現」でしかなかったりするんですが。(お母さんってそんなもの)私に子供はいないのですけれども。鬱陶しがられるくらいがちょうどいいというか(笑)

    というわけで、先日話題にさせていただいた、彼のあの毒舌は「ファンに向ける愛」の現れなんだとひそかに私は思っています。数万人の「母」に向けてのね★

    だから毒吐こうが愛されてるんじゃないのでは??正論じゃないけど、わかってくれるっていう妄想息子からの甘えにしかみえない私は・・・ほらやっぱりチャミペンです!!
    (だから、ファン以外の人も見る機会の多いテレビでは割といいこちゃんだと思いませんか??)

    Re: これでもチャミペン!!!

    ちひろさま

    「やってない」方面ばかりの記録になってしまっていますが、当然ながら全くやっていない訳ではないので、チャンミンペンさんからは、「いやいや、この時のチャンミンはこうで」とか、そういうエピソードを披露してもらえないかな・・・?
    と、実は思ってたのですよ。


    > チャンミンのファンサービスの進化・・・すみません、私、チャミペンのくせに、チャンミンのファンサービスの記憶って年々印象に残らなくなってるんですよね(笑)お友達はどうですか??

    ユノペンの私が(もちろんチャンミンはじめ当時のメンバーも全員見てはいますが)記録に残した&覚えているチャンミンのファンサが、こういう形になっているのは、やはりチャンミンぺんのわたしの友人達も「ファンサをするチャンミン」というのは、さほど求めていないんだけど、他のメンバーと比べた時にちょっと寂しい思いをしてしまってその印象が積み重なってる・・・という形が現れているからのように思います。

    そして、チャンミンの「そういうのが苦手」というエンターテイナー向きではない性格が
    当時は至るところで散見されていたので、ファンはそれを理解していて、チャンミンが頑張って
    トライしていれば、とにかく「頑張た!」「よくやった!」とクオリティは問題にしないで
    とにかく褒めるという我が子の成長を見守る・・・という視点が必然的にセットだったかと!


    >彼のあの毒舌は「ファンに向ける愛」の現れ
    > だから毒吐こうが愛されてるんじゃないのでは??
    > (だから、ファン以外の人も見る機会の多いテレビでは割といいこちゃんだと思いませんか??)

    本当に、仰る通りだと思います。
    2人になってからの毒舌では、向ける対象の半分はファンに対して・・・という構図に
    変わっているので、余計に「求められていなければ」笑いとして成立しないですし。


    そして、チャンミンの毒舌は、鉄壁の自己管理とセルフイメージを貫く(カリスマからぽやぽやまで
    やっても崩れることのないプロフェッショナリズム!)ユノを、唯一動揺させることができる、
    最強にして、最高のツール。(笑)

    チャンミンの毒舌は、ユノペンに対しての最高のファンサなんでは?
    というのがわたしの最近の自説です。(笑)

    改めて ファンサ@チャンミン

    新しい記事にもぜひお答えしたいのですが。とりあえずはチャンミンペンとしてチャンミンなり(なりの)のファンサービスについて。

    これをファンサービスとしてしまうのはユノペンさんには理解不可能かも、しれませんが。

    もはやお母さんのチャンミン偏愛の視点から語らせていただきますと。
    チャンミンは、「自分の興味を引いたファン」へのファンサービスは半端ないです。よくいわれるように美人さんを見逃さないというのはちょっとさすがに可哀想すぎる評価なのですが。
    たしか、花嫁衣装で登場したファンがいてびっくりしたことを、22日のランチ会でお話したかと思いますが、じつはその花嫁衣装のビギストさん、18日はお隣のブロックにいたのですが、22日はなんと、私の真後ろにいたのです。なんかやったらこっちのほうをチャンミンよく見てるよなーと思っていたのですが、花嫁衣装の彼女をしっかりととらえていたのですね。彼女、終演後、号泣してました。「チャンミン、私のこと覚えてくれていた!!」って。でも、この話のポイントはですね・・・ユノだったら、もちろんそんな勇猛果敢な彼女にも視線はむけるでしょうが、周りの人にもそれなりにあら?って印象を残してくれるように思うのですが、チャンミンときたら、
    とりあえず直前にいる私にはまったく目もくれずに、彼女だけにとどくような視線を届けてくれたのですね。もう、周りにいる人全員が、今、あなたのことをみてたよねってわかるくらいに。22日はたしかに内容も大変素晴らしかったのですが、こういうファンのひたむきな努力が確かに届いた喜びを、私も味わえたのもあって、あの感動があったのかなとも思います。大泣きの花嫁衣裳さんを見ているだけの私もなんだか幸せでした。

    というわけで、チャミペンの皆様に向けて私から一言。彼は、美人を探しているように見られながら、客席のことを大変良く見ていますので。(ちゃんとみんなをみている=ちゃんみん)もしもそこでチャンミンの興味関心をうまく引き出すようなアピールができるのであれば、プレミアム席以上のプレミアム感を確実に味わえることができますので・・・!!

    公序良俗を守りながら。エスプリ効かせたウィットなファンアピールを実行してみるのもチャミペンとしては楽しいかもしれません。(ひねりを効かせるのがポイント。普通の発想の斜め上を狙ってください)

    ちなみにちひろは、毎回もしかしたらすごく良い席かも★とわくわくしながら結局普段よりは綺麗に化粧しておしゃれするくらいしかできない残念なビギストなので・・・

    もしもこれはと思う案があればぜひ教えてください!!ちなみにちょっとやってしまおうかなぁと思っているのは。
    11月のイベント当たったら~・・・
    花嫁衣装は用意できないので、日本の心、着物でもきてやろうかとふっと思いましたが、せいぜい私の発想はこれくらいですね。

    これをファンサービスとしてもよいのかどうか迷ったのですが、ユノとは違う彼なりのファンへの親愛の情の示し方かなとは、思いましたので。長々とすみませんでした。次の記事にもおそらく長々とコメントさせていただきます(笑)

    Re: 改めて ファンサ@チャンミン

    ちひろさま

    ファンサエピソード詳細をお教え頂いてありがとうございます。
    こういう具体的なエピソードが知りたかったのです^^

    コスプレで挑んだファンの方が大満足なら「ファンサ」でいい
    んですけど、チャンミンの場合、変なもの、面白いものを興味の
    向くまま単にガン見していただけなんじゃ・・・という疑惑が
    ・・・(笑)
    でも私にとっては、そこがチャンミンの素敵なとこなんですけど。


    それから、お着物作戦はその昔から現在に至るまで常に実行され
    ているので(ファンミでは毎回見かけます)新鮮さに薄れている
    かも。いっそのこと韓服の方が目立つと思いますが如何でしょう?

    ポイントは遠目でも目立つ、色とボリュームなのかな?
    ・・・とわたしも真剣に考えてしまいました。(笑)

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